4034 春インカレを終えて

こんばんは!4034松田大内德永の、インカレを終えた感想を書かせて頂きます。

4034の二年クルー徳永です⛵
山あり谷ありの春インカレでしたが無事終わることができました。
入部当初から百菜美さんとペアを組ませていただき、日々練習に取り組んできました!なんとか、自分も予選1日目の第1レースに百菜美さんとペアでレースに出ることができました。
当日はインカレの第1レース目を任された事もあり多少の緊張感をもってレースに望みました!逆に自分にとってはインカレ初レースでもあったので、余計な緊張は持たずに思い切ってレースが出来たと思います。結果は16位(14点)となり、初レースとしては、まぁまぁとは言われたものの、シングル狙ってただけに悔しかったです、、
インカレを通じて特に強く感じたのは、ヨット⛵も勝負事であり(特に天候に左右される)、その日のそのレースにどれだけの事が出来、結果を残せるか!だと思いました。そのためにも日々の練習にしっかり取り組み、レースでその努力が無駄にならないように務めること!と思いました。
最後に、
監督を始め、応援にきて下さったOBの方や保護者の方、チームのみんなに感謝して失礼したいと思います。ありがとうございました。
⛵徳永⛵

4034クルー3年の大内です。 去年の春インと違い今年は、決勝にでなくてはいけない状況で、レースに臨む気持ちが段違いでした。予選ではそのプレッシャーから、そして不慣れな南風でなかなか思いきった判断ができず、中途半端なプレーをしてしまいました。そういった面で自分はレースを本気で楽しむことができませんでした。決勝では、予選の堅さが抜けていつものように乗れましたが、次の秋インでは予選からいつも通りのプレーをしなくてはなりません。今回の春インで一番の経験は勝たなくてはいけないレースでの緊張感。この経験はクルーでもスキッパーでも後に生かせると思います。まずは自分がレーシングメンバーに選ばれるように!そしてチームが全日本にいくという目標を掲げより一丸となって突っ走ります! OB、保護者の皆さん応援ありがとうございました。


34スキッパー 四年の松田です。
インカレ13位!悔しいです。
それがインカレを終えて一番に思うことでした。予選で英語を3艇がとってしまったこと。専修大学ヨット部の強み「本気で楽しめ!」の雰囲気を活かしきれなかったこと。強くなろうと必死に、ヨットと直接的には関係ない所まで頑張る意識をもつようになった私達ヨット部。こんなもんじゃないはずです!!これから、新一年生も仲間入りし…さらに!さらに!パワーアップできるよう…自分達が何をすべきなのかもう一度考え秋に挑んでいきます。

最後に…秋インカレ予選1日目の1レース目、公式戦初出場となった徳永と出たことは、ずっと秋からペアを組んできた大内とはまた違った緊張感と新鮮さを味合うことができました。徳永のように、適度な緊張感のなか、ヨットを知ろう楽しく乗ろうという姿勢に私自身初めてインカレに出させてもらったことを思い出し、いつものレースとは違う何かが掴めたような気がします。また大内とは、秋インカレとの比較から自分達の成長と課題が見つかり今後のチーム力向上につながるレースとなりました。チーム34!持ち味のうるささは健在だったのかな?最後に…と言っておきながら長くなってしまいましたが…浜に応援に来て頂いたOBや保護者の皆様、またチームボートで試合を応援して頂き真っ黒に日焼けをさせてしまったOBの皆様、専修大学ヨット部応援団の皆様、たくさんの応援がとても大きな力となり勝ちにつながりました。ありがとうございます。今後も、専修大学ヨット部の応援、よろしくお願いします。





34トレードマーク!ザイクの青帽子!
では!失礼します!!

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